人形・形代 (ひとがた かたしろ) は古来から日本の神社で行われてきた、もっとも伝統的でポピュラーな開運法です。人形に自分の魂を宿し、1年間の罪穢れを祓うと同時に、新しい蘇生開運エネルギーを授かるのです。ワールドメイトでは年2回、陰と陽の極まるとき、すなわち、6月の夏至のころに「鹿嶋海原(かしまうなぱら)びらき大神事」、12月の冬至のころに「伊勢岩戸(いせいわと)びらき大神事」を行なって人形をお焚き上げします。真髄を得た救霊師(きゅうれいし)数千人をはじめ、6千人を越える人達がお取り次ぎをし、人形をお書き下さった方の幸せを、夜を徹して熱誠祈願致します。
人形・形代とは
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